覚林寺(清正公)

日蓮宗 最正山 覚林寺
東京都港区白金台1-1-47

覚林寺―清正公

一般に清正公(せいしょうこう)と呼ばれている。

寛永8(1631)年日延上人が開山した日蓮宗の寺。

加藤清正の位牌を置き、江戸時代から「白金の清正公さま」として親しまれている。

毎年5月4〜5日の清正公大祭には、葉菖蒲の入った「勝守」が頒布される。


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